10/9(月・祝) ドキュメンタリー映画「いきたひ」ゲスト出演します♪

2017年08月22日 20:55
「人を看取ることの尊さをすべての人が知ったら
世界は大きく変わるだろう」そんな想いで企画しました。
死を通して、看取りを通して 「生きる」 を伝える
映画上映&トークセッションです。

死にざまは生きざま…人生をどう生ききるか
逝く人が命をかけて教えてくれた
幸せな生き方とは?

魂は永遠にいきている 
寄り添い受け取る命のバトンとは?
...
~日時~
 2017. 10. 9 (祝/月)
 13:30~16:30(開場13:30)
  ・1部 ドキュメンタリー映画 「いきたひ」上映 
  ・2部 長谷川ひろ子監督 講演 
  ・3部 看取り体験者、臨床関係者とシェア&質問タイム
  ★スペシャルゲスト 和太鼓奏者 千代園 剛

~場所~
 ベルブ永山5F ベルブホール (定員198名)
   東京都多摩市永山1-5
   京王相模原線・京王永山駅、
   小田急多摩線・小田急永山駅から徒歩約2分       
   改札を出て左方向。マクドナルド横の階段を上り直進。
   (グリナード永山4階からもお越しいただけます)

~入場料~
   <通常料金>
     大人   2,500円
     小・中学生1,500円
     未就学児 無料

 尚、9月30日までにお申込み及びお振込み頂いた方は500円引きとさせていただきます。
 ※事前申込のみでは承れませんので、ご注意ください。
   
   <早割>
     大人   2,000円
     小・中学生1,000円
     未就学児 無料

~お申込方法~
 申込WEBよりお申込後、記載口座にお振込み下さい。
   https://ws.formzu.net/dist/S96912039/
 ※お振込み確認をもちまして、正式受付とさせて頂きます。

~お問合わせ先~
  090-6535-5979


~ドキュメンタリー映画「いきたひ」~  
看取りをテーマにしたドキュメンタリー映画
長谷川ひろ子監督自らが撮影した夫を看取るまでの記録映像と家族を抱いて看取った方々へのインタビューをまとめた約1時間の映画。看取り直しが出来る究極のヒーリングムービー

  監督・脚本・構成・語り・作曲/長谷川ひろ子
  歌手/よしき・HIROKO
  編集/大塚ショー
  人形/「昭和の家族」安部朱美
  タイトル文字/荒川敦子
  二胡/彩胡瞳
  上映時間/55分55秒
  2015.4.12公開

ホームページ
ikitahi.com
プロローグ
https://m.youtube.com/watch?v=bjfssod_8iI
予告編
https://m.youtube.com/watch?v=edVK5QQVZnI

~長谷川ひろ子監督プロフィール~    
47歳で他界した夫を4人の子どもたちと共に自宅で看取った後「死とは胎内に戻ること」という死生観に出会う。
「死」は決してタブー視するものではなく「生の肯定」に導くための尊い体験につながることを実感し、そのことを多くの人に伝えたいと、まったくの素人ながら映画制作へ取り組む。
企画から構成、脚本、取材インタビュー、ナレーション、テーマ音楽の作詞・作曲、演奏、歌まで自分自身でやりぬき、ついに2015年に映画は完成し、観た人に衝撃と共感と癒しを与えた。
「これまでの死生観が変わった」「受け入れられずわだかまりを感じていた肉親の死を、ようやく受け入れることができた」など、多くの方の評判を呼び、映画上映とセットで次々と講演依頼され続けている。
昨年までに150回、今年は既に80ヶ所以上、全国各地で開催されることになっている。
監督業のほか、フリーアナウンサー、シンガーソングライター(歌手名HIROKO「カラオケの鉄人」配信)、健康体操教室スタジオmother’s主宰、NPO法人日本サプリメント臨床研究会・代表理事として活動中。   
著書『自分磨きは姿勢から』  新刊『 いきたひ 生前四十九日』

~和太鼓奏者 千代園 剛 プロフィール~
神奈川県出身 洗足学園音楽大学現代邦楽科 大学院修了
幼少期、盆踊りの櫓(やぐら)の上で太鼓を叩く姿と音色
魅了されバチを握る。それ以来、和太鼓一筋20年以上。
フランスJAPAN EXPO(ジャパンエクスポ)参加、石川さゆり35周年記念音楽会や細川たかしのバックでNHK紅白歌合戦出演、2017年3月
フィリピンでの国際的な平和会議グローバルコンベンション参加…など、国内外で活躍中。また、東北大震災後は毎年被災地を訪れたり、フィリピンの幼稚園や小学校、台湾の病院など、演奏やワークショップを開催するなど 「和太鼓で日本を元気に!世界を平和に!世界を繋ぐ!
そして、誰かの明日に成ル!」をモットーに幅広く活動中
近年は独自のメソッド「響沁浴」で新しい楽しみ方を提案している。
HP検索 『和太鼓 千代組』  http://chiyogumi.webnode.jp/